夢の話。
マンションの中庭のような場所。
そこでは麻薬の売買がされていた。
私は変装して怖そうな人達に見つからない様にそこを通る。
階段を上がると別の建物の間を通る通路に出た。
歩いていると後ろからクロネコヤマトの人が追い越して行った。
その建物は下からは入れず、天窓から入るしかないと言われた。
私はその通り、通路から飛び移って天窓から建物に入った。
風呂から出ると、女と男2人が窓から外を見ている。
外は雪景色で、学校の裏のようだった。
左の方にある大きな岩に校長先生の怨念が詰まっていると、女が言っていた。
居間に行くと祖母がおにぎりを作っていた。
鮭と味噌(カニ味噌のような色合い)のようなもので、沢山作っていた。
テレビを見ると、まるで外国の様なテレビ番組がやっていた。
中国か韓国あたりの放送だろうか。
チャンネルを変えても同じ様な感じだったが、いくつかのチャンネルでは昔の日本のアニメを放送していた。
テレビ番組表が見たかったが、新聞が無かった。
私はコンビニへ新聞を買いに行くことにした。
外に出ようとすると簡単に出ることが出来た。
下からは入れないというのは嘘だったのだろうか。
庭には犬が放し飼いになっていた。
以前飼っていた犬にそっくりだが、足が少し短い様な気がする。
しかし、私を見つけるなり大喜びしている様を見ると、それを思い出してしまう。
ペットショップが近くにあったと思うので、リードを買ってこようと思ったが、あたりを見渡すとリードが置いてあった。
私はその犬と一緒にコンビにへ行くことにした。
2009/08/22
2009/07/10
ゾンビと微生物
夢の話。
何かの講習会に出ていた私は仕事に戻ろうとしていた。
もう夜遅くで、正面の入口のシャッターがちょうど閉まる所で、ギリギリ入れなかったので、裏口から入ることにした。
裏口への通路を歩いていると後ろから同僚が声をかけて来た。
一緒にエレベーターに乗ったが行き先のボタンを押していないことに気付いた。
7Fが職場だが、6Fまでしか止まらないエレベーターだった。
仕方無く6Fに降りたが、7Fにいくエレベーターのそばに警察の様な制服を着た人が死んでいた。
死体の上には大きなライフルがあった。
階段で7Fまで行くことにした。
7Fに行くとゾンビのようなものが人々を襲っていた。
職場でも知り合いがゾンビに教われていたが何も出来なかった。
しばらくすると静かになった。
私は家にいた。
ベッドから起きて椅子に座ると、机の上がいつもと違うのに気が付いた。
私はここでコーラを飲んだことがないが、コーラのキャップだけは机の上にあった。
しかし、飲みかけのコーラのビンがいくつかあり、上にコーラのキャップが逆さまに置いてあった。
私が寝ている間に何者かが来て、こんなことをしたのだろうか。
私は飲みかけのコーラを持って1Fの流し台へ飲みかけ中身を捨てに行った。
流し台へビンの中に入っているコーラを捨てた。
グラスにもコーラが入っていたので、捨てようとしたが、逆さにしても完全に捨てきれなかった。
よく見てみると、コーラの中にミジンコぐらいの変な微生物が3匹ウヨウヨしている。
3匹とも種類が違う様に見える。
私は水で流そうと思いグラスの中に水を入れたが、微生物は急成長し、爪くらいの大きさになった。
流し台の上に移り、這っていたので、もとのグラスに戻して観察しようとしたが、うまく入らなかった。
四苦八苦していると、その生物がプカプカと浮き始めた。
気が付くと周りに空気はなく、水中にいた。
息が出来なくて、私は急いで2Fへ泳いだ。
何かの講習会に出ていた私は仕事に戻ろうとしていた。
もう夜遅くで、正面の入口のシャッターがちょうど閉まる所で、ギリギリ入れなかったので、裏口から入ることにした。
裏口への通路を歩いていると後ろから同僚が声をかけて来た。
一緒にエレベーターに乗ったが行き先のボタンを押していないことに気付いた。
7Fが職場だが、6Fまでしか止まらないエレベーターだった。
仕方無く6Fに降りたが、7Fにいくエレベーターのそばに警察の様な制服を着た人が死んでいた。
死体の上には大きなライフルがあった。
階段で7Fまで行くことにした。
7Fに行くとゾンビのようなものが人々を襲っていた。
職場でも知り合いがゾンビに教われていたが何も出来なかった。
しばらくすると静かになった。
私は家にいた。
ベッドから起きて椅子に座ると、机の上がいつもと違うのに気が付いた。
私はここでコーラを飲んだことがないが、コーラのキャップだけは机の上にあった。
しかし、飲みかけのコーラのビンがいくつかあり、上にコーラのキャップが逆さまに置いてあった。
私が寝ている間に何者かが来て、こんなことをしたのだろうか。
私は飲みかけのコーラを持って1Fの流し台へ飲みかけ中身を捨てに行った。
流し台へビンの中に入っているコーラを捨てた。
グラスにもコーラが入っていたので、捨てようとしたが、逆さにしても完全に捨てきれなかった。
よく見てみると、コーラの中にミジンコぐらいの変な微生物が3匹ウヨウヨしている。
3匹とも種類が違う様に見える。
私は水で流そうと思いグラスの中に水を入れたが、微生物は急成長し、爪くらいの大きさになった。
流し台の上に移り、這っていたので、もとのグラスに戻して観察しようとしたが、うまく入らなかった。
四苦八苦していると、その生物がプカプカと浮き始めた。
気が付くと周りに空気はなく、水中にいた。
息が出来なくて、私は急いで2Fへ泳いだ。
2009/03/07
8億円と鍵とロト6
夢の話。
友人に頼まれて8億円を取りに行くことになった。
なぜか、顔見知りだがあまり知らない人と行くことになった。
何かの塔の最上階。
見張り台の様になっていて360度見渡せるようになっていた。
大雪が降っていて、見張り台も雪が吹き込んでいた。
周りにはライフルを持った人がウロウロしている。
金庫のようなものの中に8億円が入っていたのでそれを回収した。
金庫の上に鍵とロト6があった。
ロト6は抽選日が2006年と2044年になっているものが数枚あった。
とりあえず、それも持って塔を出た。
8億円は知り合いが預かることになった。
私は自宅で待機していた。
父が病気になっていた。
母が色々と父の面倒を見ている。
掃除をしようとしたがクイックルワイパーの替えが何処にあるかわからなかった。
母に聞いてみると、床に洗剤をふりかければ良いと言っていた。
私は洗剤をふりかけて掃除をした。
歯磨きをしようとしたが口の中に綿が詰まっていた。
それに構うことなくトイレ掃除で使う様な柄が付いた緑と黄色のスポンジを口の中に入れて歯を磨いた。
綿が邪魔をして上手く磨けないので口の中から取り出してみると、血が付いていた。
8億円をあずけた知り合いが、それを自分の物にしようとしているのではないかと心配になっていた。
友人に頼まれて8億円を取りに行くことになった。
なぜか、顔見知りだがあまり知らない人と行くことになった。
何かの塔の最上階。
見張り台の様になっていて360度見渡せるようになっていた。
大雪が降っていて、見張り台も雪が吹き込んでいた。
周りにはライフルを持った人がウロウロしている。
金庫のようなものの中に8億円が入っていたのでそれを回収した。
金庫の上に鍵とロト6があった。
ロト6は抽選日が2006年と2044年になっているものが数枚あった。
とりあえず、それも持って塔を出た。
8億円は知り合いが預かることになった。
私は自宅で待機していた。
父が病気になっていた。
母が色々と父の面倒を見ている。
掃除をしようとしたがクイックルワイパーの替えが何処にあるかわからなかった。
母に聞いてみると、床に洗剤をふりかければ良いと言っていた。
私は洗剤をふりかけて掃除をした。
歯磨きをしようとしたが口の中に綿が詰まっていた。
それに構うことなくトイレ掃除で使う様な柄が付いた緑と黄色のスポンジを口の中に入れて歯を磨いた。
綿が邪魔をして上手く磨けないので口の中から取り出してみると、血が付いていた。
8億円をあずけた知り合いが、それを自分の物にしようとしているのではないかと心配になっていた。
2009/01/31
ねっとりとした子猫
夢の話。
私は自分の部屋にいる。
ベッドの上にはあまり話したことのない知り合いがいる。
周りにも何人か人がいる。
本かDVDで彼が凄くマニアックな芸人(アンタッチャブルの柴田に似ている)のファンだということがわかった。
兄が帰ってきた。
私はブルース・リーのような黄色いロングTシャツを着ている。
庭に出ると猫が沢山いた。
近づくとみんな逃げて行くが、塀の上にいる2匹の子猫だけは動かなかった。
猫を持ち上げてみようとしてみるが、塀に接している部分がねっとりしていて、触ると少し血が付いた。
嵐が来そうな天気で、庭にいた人や大勢はどんどん庭から出て行ったが、子供は猫が心配なようだ。
白衣か防護服の様なものを着た医者らしき2人の男女が来て猫を診てくれた。
前足を持って立たせるようにして腹を診たが大丈夫そうだった。
どこかに出かけるのかと親に聞かれたが、嵐が来ているから出かけないと答えた。
私は門を閉め、家に入った。
私は自分の部屋にいる。
ベッドの上にはあまり話したことのない知り合いがいる。
周りにも何人か人がいる。
本かDVDで彼が凄くマニアックな芸人(アンタッチャブルの柴田に似ている)のファンだということがわかった。
兄が帰ってきた。
私はブルース・リーのような黄色いロングTシャツを着ている。
庭に出ると猫が沢山いた。
近づくとみんな逃げて行くが、塀の上にいる2匹の子猫だけは動かなかった。
猫を持ち上げてみようとしてみるが、塀に接している部分がねっとりしていて、触ると少し血が付いた。
嵐が来そうな天気で、庭にいた人や大勢はどんどん庭から出て行ったが、子供は猫が心配なようだ。
白衣か防護服の様なものを着た医者らしき2人の男女が来て猫を診てくれた。
前足を持って立たせるようにして腹を診たが大丈夫そうだった。
どこかに出かけるのかと親に聞かれたが、嵐が来ているから出かけないと答えた。
私は門を閉め、家に入った。
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