夢の話。
私は自分の部屋にいる。
ベッドの上にはあまり話したことのない知り合いがいる。
周りにも何人か人がいる。
本かDVDで彼が凄くマニアックな芸人(アンタッチャブルの柴田に似ている)のファンだということがわかった。
兄が帰ってきた。
私はブルース・リーのような黄色いロングTシャツを着ている。
庭に出ると猫が沢山いた。
近づくとみんな逃げて行くが、塀の上にいる2匹の子猫だけは動かなかった。
猫を持ち上げてみようとしてみるが、塀に接している部分がねっとりしていて、触ると少し血が付いた。
嵐が来そうな天気で、庭にいた人や大勢はどんどん庭から出て行ったが、子供は猫が心配なようだ。
白衣か防護服の様なものを着た医者らしき2人の男女が来て猫を診てくれた。
前足を持って立たせるようにして腹を診たが大丈夫そうだった。
どこかに出かけるのかと親に聞かれたが、嵐が来ているから出かけないと答えた。
私は門を閉め、家に入った。
2009/01/31
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