夢の話。
友人に頼まれて8億円を取りに行くことになった。
なぜか、顔見知りだがあまり知らない人と行くことになった。
何かの塔の最上階。
見張り台の様になっていて360度見渡せるようになっていた。
大雪が降っていて、見張り台も雪が吹き込んでいた。
周りにはライフルを持った人がウロウロしている。
金庫のようなものの中に8億円が入っていたのでそれを回収した。
金庫の上に鍵とロト6があった。
ロト6は抽選日が2006年と2044年になっているものが数枚あった。
とりあえず、それも持って塔を出た。
8億円は知り合いが預かることになった。
私は自宅で待機していた。
父が病気になっていた。
母が色々と父の面倒を見ている。
掃除をしようとしたがクイックルワイパーの替えが何処にあるかわからなかった。
母に聞いてみると、床に洗剤をふりかければ良いと言っていた。
私は洗剤をふりかけて掃除をした。
歯磨きをしようとしたが口の中に綿が詰まっていた。
それに構うことなくトイレ掃除で使う様な柄が付いた緑と黄色のスポンジを口の中に入れて歯を磨いた。
綿が邪魔をして上手く磨けないので口の中から取り出してみると、血が付いていた。
8億円をあずけた知り合いが、それを自分の物にしようとしているのではないかと心配になっていた。

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