2006/01/23

買えない弁当屋

夢の話。

タモリか鶴瓶が司会の何かのテレビ番組。
鶴瓶がいないので、代役で女性が若手芸人と漫才をしている。
途中で鶴瓶が登場し、女性と入れ替わる。
鶴瓶は若手の芸人と騒いでいる。

タモリと誰かと女性(私?)とで山奥へ向かう。
炭だか灰だかを貰いにきたようだ。
突然竹やぶの方から煙が出てくる。
煙たくはない。
回りが煙を吸い込み幻想的な感じがする。
奥の方で何かの色のついた煙の様なものが噴き出ている。
私はカメラを取りに階段の上の建物に向かう。
タモリが何かを言っている。

飯田橋周辺に似ているがびみょうに違う。
お昼に弁当屋で買おうとするが、売り切れで買えない。
コンビニで何かを買う。

兄がダースベーダーの格好をしている
夕飯を買いに出掛ける。
コンビニで数点買うが、弁当屋の弁当が食べたかったので弁当屋のへ向かう。
丁度シャッターが閉まるところだった。
どうやら20時には閉店のようだ。
時計を見ると少し狂っている。
何かを見て時計の時刻を修正する。
母と死んだ祖母の声が聞こえる。
祖父の話しているようだ。

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