2006/12/08

病気の犬

夢の話。

犬が病気になって、もうすぐ死んでしまう。
母は「あんなにみんなが好きなのに、可哀想に」と言っている。

犬がニワトリの置物を作ってくれた。

私は犬と遊ぼうと思い外に出た。
庭の車の近くに両親がいる。
私は病気で声の出ない犬を可愛がったあと、ニワトリの置物を可愛がり、犬を嫉妬させようとする。
犬はそれでも私を好いてくれているようだ。

2006/07/24

潜入

夢の話。

パソコンがある会社に潜入する。
屋上にパソコンが沢山ある。
隣のビルにも並んでいて、屋根が無い。
雨が降ったらどうするのだろう。
警備員がやってくる。
私は鍵を持っていて怪しい物ではないと警備員にそれを見せる。
螺旋階段を駆け下りる。
激しい眠気が襲う。
私は潜入に使った身分証明書を受付に置いて逃げた。

財布を見ると何か他の物が無くなっているような気がする。

逃げる途中、保育園を通った。
保育園の隣にはマクドナルドがあり、母親達はそっちにいる。

豚のように走って逃げる。
隣を見ると、ホンジャマカ石塚が豚のように走っている。

2006/07/09

石を舐めると元気になる

夢の話。

殺人鬼の女がいる。
その夫が殺人鬼の女の手を持って自分の腹を何度も刺し、殺人鬼の女に身をもって人としてのマナーを教える。
その後、夫は自殺。

Amazonから祖母の一周忌の文章を収集に来る。
Amazonから来た収集のおばさんは帽子をかぶり、作業着のようなものを着ている。
母は最後の上に署名をしなければならないと言っている。

豪華なホテル。
入り口にはセンサーがあり、移動しながら私たちを移すカメラがある。
入り口にはチェックインの機械がある。
お好み焼きのメニューが写っている。

別の世界の工場に火をつける。
奥の方から何か円柱の様な物を倒す。
受付の男はあきれてその場を立ち去った。

本屋の奥でペヤングを買う。

コーヒーを飲む。

自転車で帰る途中に兄を見る。

歩いていているとおばさんのうちの近くで家族ずれとすれて違う。
そこで死んだはずの犬を見かける。
「こっちにおいで」と呼ぶと尻尾を振って寄ってくる。
犬がガードレールの下の拳ぐらいの大きさの石を一生懸命舐め始めた。
いくら呼んでも来ない。
車にひかれそうになるが大丈夫だった。
自転車にのった見知らぬばあさんが
「石を舐めると元気になる」
と言っている。

2006/05/10

エビおこわ

夢の話。

アニメーションの制作現場みたいな仕事場。
各自の椅子の後ろには透明なビニールがあり、新聞が中に入っている。
おじさんが話しかけてくる。
私は話を聞きながら植木鉢を触っている。
植木鉢にはサボテンのような物が少し生えている。

帰宅。
近所が飲食街になっている。
パクーがあり、以前注文した時に何かを忘れた記憶がある。
店員もそれに気がついていたようで、そのお詫びにパイ生地にエビおこわ乗った物をくれた。
代金は美味しかったらくださいとのこと。
カウンターに肘をついて食べていると、男の店員に変わった腕時計をしてると言われた。

2006/03/25

Tom39

夢の話。

トイレに行く。
トイレに行く。
しかし、すっきりしない。

職場の人と本屋に行く。
トイレに行きたい。
いくつか本を見る。
手塚治虫の本がある。

ディレクターズチェアのような椅子が6つ、3つが2列になって並んでいる。
前列の真ん中の椅子の背もたれには「Tom39」とチョークのようなもので書かれている。
黒人の女と白人の太った男がいる。
私はTom39。
マフィアが3人来た。
後ろの列の席に座る。
私は前列の席に座り、マフィアと話をする。
私はマフィアの後ろに回り込み銃を乱射する。
白人のデブにも当たるが気にせずに撃つ。
マフィアは血だらけになっている。
粘り気のある血が吹き出ている。
そのうち自分にも当たり自分も血だらけになる。
乳首が開いて血の混じった液体のようなものが吹き出ている。

2006/03/19

山田達

夢の話。

山田と女2人でニンテンドーDSのマリオカートをやっている。
みんな離れてトランシーバーでやり取りしながら遊ぶ。
隣には兄貴が寝転んでいる。

山田と仕事場に行く。

電車を乗り換える。

扉の前にセキュリティがあり、パスワードを「OOWADA」と入力する。
先輩達も一緒に入ってくる。
いつも沢山いるはずなのに殆どいなくなっている。
テーブルも自分たちの列しか無く、がらんとしている。
女2人に黙ってきてしまったので大丈夫かどうか山田に確認させる。

何かの授業。
沢山の人が受けている。
みんなノートパソコンを使っている。
私はiBookを使う。
先生の質問には皆が手を挙げている。
左にいた男がさされた。
日本人なのにボブと間違えられる。

本物のボブがなにか英語で言っている。
彼が話し終わった瞬間に私は笑った。
他の人は笑うタイミングがずれている。
英語で何を言っているか理解出来なかったが、笑うタイミングで何かが分かるらしい。

机の上に聖書のようなものがある。
序盤の部分が切り離されている。

2006/01/23

買えない弁当屋

夢の話。

タモリか鶴瓶が司会の何かのテレビ番組。
鶴瓶がいないので、代役で女性が若手芸人と漫才をしている。
途中で鶴瓶が登場し、女性と入れ替わる。
鶴瓶は若手の芸人と騒いでいる。

タモリと誰かと女性(私?)とで山奥へ向かう。
炭だか灰だかを貰いにきたようだ。
突然竹やぶの方から煙が出てくる。
煙たくはない。
回りが煙を吸い込み幻想的な感じがする。
奥の方で何かの色のついた煙の様なものが噴き出ている。
私はカメラを取りに階段の上の建物に向かう。
タモリが何かを言っている。

飯田橋周辺に似ているがびみょうに違う。
お昼に弁当屋で買おうとするが、売り切れで買えない。
コンビニで何かを買う。

兄がダースベーダーの格好をしている
夕飯を買いに出掛ける。
コンビニで数点買うが、弁当屋の弁当が食べたかったので弁当屋のへ向かう。
丁度シャッターが閉まるところだった。
どうやら20時には閉店のようだ。
時計を見ると少し狂っている。
何かを見て時計の時刻を修正する。
母と死んだ祖母の声が聞こえる。
祖父の話しているようだ。