夢の話。
殺人鬼の女がいる。
その夫が殺人鬼の女の手を持って自分の腹を何度も刺し、殺人鬼の女に身をもって人としてのマナーを教える。
その後、夫は自殺。
Amazonから祖母の一周忌の文章を収集に来る。
Amazonから来た収集のおばさんは帽子をかぶり、作業着のようなものを着ている。
母は最後の上に署名をしなければならないと言っている。
豪華なホテル。
入り口にはセンサーがあり、移動しながら私たちを移すカメラがある。
入り口にはチェックインの機械がある。
お好み焼きのメニューが写っている。
別の世界の工場に火をつける。
奥の方から何か円柱の様な物を倒す。
受付の男はあきれてその場を立ち去った。
本屋の奥でペヤングを買う。
コーヒーを飲む。
自転車で帰る途中に兄を見る。
歩いていているとおばさんのうちの近くで家族ずれとすれて違う。
そこで死んだはずの犬を見かける。
「こっちにおいで」と呼ぶと尻尾を振って寄ってくる。
犬がガードレールの下の拳ぐらいの大きさの石を一生懸命舐め始めた。
いくら呼んでも来ない。
車にひかれそうになるが大丈夫だった。
自転車にのった見知らぬばあさんが
「石を舐めると元気になる」
と言っている。

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