夢の話。
いつもの仕事場。
しかし、雰囲気が違う。
薄暗く、洒落たライトが置いてある。
私はなぜかカメラを持っている。
カメラの入った鞄が机の上にあるが、見たことがない上司らしき人が机を揺すって鞄を落とそうとする。
目は死んでいる。
長い道路でカメラを使って撮影。
どこかに行く途中、雑貨屋を見つける。
電車で移動。
私は外を向いて寝ている。
電車は比較的空いていて、同じ車内には3人見えるのみ。
そのうち2人は子供のように靴を脱いで窓の外を見ている。
再び雑貨屋を訪れる。
miniDVからVHSのダビングを注文する。
外に出るが、自分の家でも出来ることに気付いて引き返す。
雑貨屋の周りには警察。
中に入ると雑貨屋のおじさんは逮捕されるらしい。
悪いことをして逮捕されるようではないようだ。
可哀想なので、注文をキャンセルするのを止める。

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