夢の話。
地下道。
貧乏な人間が地下道に集まり街のようなものを作っていた。
私は妹2人、母、祖父の5人家族で狭い居住区に住んでいた。
人が1人寝るのが精一杯のスペースで5人が暮らしている。
みんなは出かけているので、私はその家で寝ている。
寒い。
なにかの紙切れを読んでいる。
見知らぬおじさんが来て温かい掛け布団をかけてくれた。
家の電気も消してくれようとしていたので、私は紙切れを角の隙間に差し込んだ。
みんなが帰ってくる。
妹の1人はこの生活をいやがっているようだ。
家の外で祭りをやってる。
小さな隙間からそれが見える。
妹は祭りに参加し何かの騒動に巻き込まれたようだ。
難を逃れ妹は
「なんで恋をするというのはこんなに苦しいの?
なんで死ぬことはこんなに楽しいの?」
と歌う。
2005/11/13
2005/11/12
2005/11/06
カメラと雑貨屋
夢の話。
いつもの仕事場。
しかし、雰囲気が違う。
薄暗く、洒落たライトが置いてある。
私はなぜかカメラを持っている。
カメラの入った鞄が机の上にあるが、見たことがない上司らしき人が机を揺すって鞄を落とそうとする。
目は死んでいる。
長い道路でカメラを使って撮影。
どこかに行く途中、雑貨屋を見つける。
電車で移動。
私は外を向いて寝ている。
電車は比較的空いていて、同じ車内には3人見えるのみ。
そのうち2人は子供のように靴を脱いで窓の外を見ている。
再び雑貨屋を訪れる。
miniDVからVHSのダビングを注文する。
外に出るが、自分の家でも出来ることに気付いて引き返す。
雑貨屋の周りには警察。
中に入ると雑貨屋のおじさんは逮捕されるらしい。
悪いことをして逮捕されるようではないようだ。
可哀想なので、注文をキャンセルするのを止める。
いつもの仕事場。
しかし、雰囲気が違う。
薄暗く、洒落たライトが置いてある。
私はなぜかカメラを持っている。
カメラの入った鞄が机の上にあるが、見たことがない上司らしき人が机を揺すって鞄を落とそうとする。
目は死んでいる。
長い道路でカメラを使って撮影。
どこかに行く途中、雑貨屋を見つける。
電車で移動。
私は外を向いて寝ている。
電車は比較的空いていて、同じ車内には3人見えるのみ。
そのうち2人は子供のように靴を脱いで窓の外を見ている。
再び雑貨屋を訪れる。
miniDVからVHSのダビングを注文する。
外に出るが、自分の家でも出来ることに気付いて引き返す。
雑貨屋の周りには警察。
中に入ると雑貨屋のおじさんは逮捕されるらしい。
悪いことをして逮捕されるようではないようだ。
可哀想なので、注文をキャンセルするのを止める。
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