夢の話。
パソコンがある会社に潜入する。
屋上にパソコンが沢山ある。
隣のビルにも並んでいて、屋根が無い。
雨が降ったらどうするのだろう。
警備員がやってくる。
私は鍵を持っていて怪しい物ではないと警備員にそれを見せる。
螺旋階段を駆け下りる。
激しい眠気が襲う。
私は潜入に使った身分証明書を受付に置いて逃げた。
財布を見ると何か他の物が無くなっているような気がする。
逃げる途中、保育園を通った。
保育園の隣にはマクドナルドがあり、母親達はそっちにいる。
豚のように走って逃げる。
隣を見ると、ホンジャマカ石塚が豚のように走っている。
2006/07/24
2006/07/09
石を舐めると元気になる
夢の話。
殺人鬼の女がいる。
その夫が殺人鬼の女の手を持って自分の腹を何度も刺し、殺人鬼の女に身をもって人としてのマナーを教える。
その後、夫は自殺。
Amazonから祖母の一周忌の文章を収集に来る。
Amazonから来た収集のおばさんは帽子をかぶり、作業着のようなものを着ている。
母は最後の上に署名をしなければならないと言っている。
豪華なホテル。
入り口にはセンサーがあり、移動しながら私たちを移すカメラがある。
入り口にはチェックインの機械がある。
お好み焼きのメニューが写っている。
別の世界の工場に火をつける。
奥の方から何か円柱の様な物を倒す。
受付の男はあきれてその場を立ち去った。
本屋の奥でペヤングを買う。
コーヒーを飲む。
自転車で帰る途中に兄を見る。
歩いていているとおばさんのうちの近くで家族ずれとすれて違う。
そこで死んだはずの犬を見かける。
「こっちにおいで」と呼ぶと尻尾を振って寄ってくる。
犬がガードレールの下の拳ぐらいの大きさの石を一生懸命舐め始めた。
いくら呼んでも来ない。
車にひかれそうになるが大丈夫だった。
自転車にのった見知らぬばあさんが
「石を舐めると元気になる」
と言っている。
殺人鬼の女がいる。
その夫が殺人鬼の女の手を持って自分の腹を何度も刺し、殺人鬼の女に身をもって人としてのマナーを教える。
その後、夫は自殺。
Amazonから祖母の一周忌の文章を収集に来る。
Amazonから来た収集のおばさんは帽子をかぶり、作業着のようなものを着ている。
母は最後の上に署名をしなければならないと言っている。
豪華なホテル。
入り口にはセンサーがあり、移動しながら私たちを移すカメラがある。
入り口にはチェックインの機械がある。
お好み焼きのメニューが写っている。
別の世界の工場に火をつける。
奥の方から何か円柱の様な物を倒す。
受付の男はあきれてその場を立ち去った。
本屋の奥でペヤングを買う。
コーヒーを飲む。
自転車で帰る途中に兄を見る。
歩いていているとおばさんのうちの近くで家族ずれとすれて違う。
そこで死んだはずの犬を見かける。
「こっちにおいで」と呼ぶと尻尾を振って寄ってくる。
犬がガードレールの下の拳ぐらいの大きさの石を一生懸命舐め始めた。
いくら呼んでも来ない。
車にひかれそうになるが大丈夫だった。
自転車にのった見知らぬばあさんが
「石を舐めると元気になる」
と言っている。
登録:
コメント (Atom)
