2008/11/15

離れのトイレ

夢の話。

部屋で寝ていると兄が来て、「豆腐ケーキを食べよう」と言ってきた。
兄は居間に行って豆腐ケーキを作りだした。
私も同じ様に作り始めた。
透明なプラスチックの容器にスポンジとクリームを入れて振っている。
途中で容器が開いてしまって中身が勢い良く飛び出した。
私は「スポンジに直接手でクリームを塗った方が早い」と兄に言った。

豆腐ケーキを食べていると両親が昼ご飯を買ってきた。
私にはロッテリアのハンバーガーとリブサンドを買ってきてくれた。
フライドポテトをBBQソースに付けて食べている。

母が別にフライドポテトを揚げたみたいだが、誰も食べないので私一人で食べた。

トイレに行くと便器が無かった。
便器は居間のテーブルの上に置いてあり、母が言うには修理中なのだそうだ。
離れにもトイレがあったとおもったので、そちらを使用することにした。
離れに入ろうとすると父と兄が帰ってきた。
兄は私よりも早く離れに入って、何か片付けをしている。
押し入れを開けてくれて、その奥にまた引き戸がある。
押し入れの上の段にある布団に上りつつ、奥に進み引き戸を開けると広い空間があり、結構な高さを飛び降りなくてはいけなかった。
飛び降りたが、実際は押し入れと同じ大きさでそれほど高くはなかった。

加藤という人がいて道を教えてくれた。

奥に進むとトイレかと思ったが、どこかの料亭のような建物と繋がっていた。
共同で使っているのだなと思ったが、何処を探してもトイレが見つからない。
更に進むと教会のような部屋や、何かの練習している部屋もある。
あっちこっち探してみるが、どこに行ってもトイレが見つからず、戻ってみると道に迷ったみたいで何かの事務所のような所に出た。
奥にはトイレのマークがあったので飛び込んで行った。
中には数人、用を足している人が居て、手を洗っている人が1人居た。
私は、その人が今使い終わったらしい黒いサンダルを履いた。
トイレの形は様々で、私は幅の広い3人くらい同時に使えそうなトイレの真ん中を使用することにした。
用を足していると、タンクトップの筋肉が凄いスキンヘッドの人が右へ、スーツ姿で幅を利かせて歩いている怖そうなおじさんが左へ来た。
2人は私を挟んで話し始め、次第にどんどん近寄ってきた。
便器に書いてある絵を指差したり触ったりしながら話しているが、おしっこが当たってしまいそうだったので当たらない様に気を付けて、早々に切り上げた。
床は水浸しになっていた。

帰りはどうしたら良いんだろうと思っていたら、加藤が扉の所に立っていて、一緒にその扉から戻って行った。

2008/11/05

宇宙飛行士

夢の話。

加藤ローサが兄と結婚して、家に住んでいた。
こたつに入りながら彼女と少女漫画が原作のTVドラマの話をした。
他愛無い話をしていて、「あぁ、この人は家族になったんだ」と感じた。

加藤ローサが出かける行く。
帽子を忘れそうになったので、手渡した。
彼女は蕎麦を食べたいと言っていた。

母が玉子の蕎麦をテーブルに置いて、食べている。
玉子の蕎麦は黄色いタオルを絞ったような形状をしている。
母がゲームをするので、チャンネルを変えようとしている。
TVドラマを観たい気持ちもあったが母に譲った。

雑誌を読んでいる。
漫画でゲームの違法なコピーについて書いてあった。

漫画の宇宙飛行士の話。
一人の宇宙飛行士が宇宙で起こっている戦争に巻き込まれてしまう話。

袋とじになっていて、中はもう一人の宇宙飛行士の話が書かれていた。
火星と木星の間を宇宙服のまま一瞬で飛び回っていた。

2008/09/15

ゲームショウと麻生ちゃん

夢の話。

何かの集会に参加している。
みんなでゲームショウに行くらしい。
配られた紙に書いてある通り、地下3Fに行ってみると広い空間があり、寂れたゲームがいくつかあった。
ガンダムのゲームが人気がある。

ゲームショウは他の会場でやっているらしい。

パンダ居て人気らしい。
配られた紙によると、パンダの名前は「麻生ちゃん」。

ゲームショウの会場に向かう為外にでて自転車で走っている。
通りには檻がいくつかあって、2m以上ある大きなパンダが沢山いる。
歩道の近くに居るパンダは顔をだしてヨダレを垂らしている。

途中で友人に会う。
喪服みたいな服を着て、葬式に出ているみたいだったが、賑やかにしているので、葬式ではないようだ。

ゲームショウの会場はデパートの様になっていて、どの階がゲームショウの会場になっているのかよくわからない。

3回繰り返す。

2008/07/22

宇宙飛行士学校

夢の話。

宇宙飛行士の学校のようなものにいる。
宇宙飛行士の予備軍は私を含めて4人いて、実際に宇宙に出て実習する。
他に数十人のサポートチームがいる。

8:00に集合だったが、なぜか遅刻してしまった。
サポートチームは全員そろっているが、飛行士予備軍の4人は私のせいで遅刻になってしまった。
遅刻の罰として定規で百叩きになるところだったが、叩くフリだけですんだ。
私の右にいる奴には「おまえはジャイアンツから来たんだったな」と言っていた。
教官に謝罪すると「二度とするな」と囁いた。

何かの検査の為、採血をするらしい。
各チームごとに部屋に別れた。
ダイヤモンド採血とかなんとか。
注射器のような物の先端にダイヤモンドが使用されているらしい。

学校のような施設には子供もいる。

実習の時間以外は自由に勉強出来る。
ジャックという人にヨガを習うことになるが、ジャックは危険人物らしく、マイルズがヨガの邪魔をしてくる。

ジャックから引き離そうと女で誘惑してくるが、女の拳銃が男に奪われて失敗する。
男は拳銃の扱いに慣れているようだった。

U.F.O.を食べる為にお湯を捨てに行く。
他の奴らは買い物してきたが、買ってきたのは食パンばかり。
「学生」じゃないんだからと呟いた。