2007/08/26

宇宙からの侵略

夢の話。

みんなで何かを演じるために、横を向いてぐねぐねとした列を作っている。
私は失敗して、トイレに駆け込むときに転んでしまった。
弁当をぶちまけて台無しになった。

みんなでお昼を食べることになった。
歩いていたが、急に誰かが腰を下ろして、そこで弁当を食べるようだったので、引き返して私もそこへ座ろうとした。
弁当の代わりのおやつをおいて、空を見ながら何かを考えた。
空からスターウォーズに出てくるような宇宙船がやってきて、ミサイルのようなものを撃っていた。

家のトイレ。
天井の片隅に何か変なものがある。
もごもごと動いているが、「何もおこらないでくれ」という願いもかなわず、何かが飛び出し、便器の中に入った。
変な生き物は潜望鏡のように目玉のようなものを出してこちらを見ている。
小さな赤い虫が出ているのを確認し、私は「ライブドアのやつらがきやがった」と言って母に「ハンマーはどこだ?」と聞いた。
母は変なものを渡すので、自分で道具箱からハンマーを取り出し、トイレに戻った。
もうすでに、赤い虫は数十匹に増えていた。
私は一匹ずつ、ハンマーで潰していった。
全て潰した後、まだ残っていないか、確認のためトイレの中を歩き回った。
入口付近で床のカーペットがもぞもぞしているので、踏みつけると、杖と黄金のミミズのような虫が出てきた。
ミミズはなにか叫んでいたが、私は杖をミミズに近づけると、杖にピタッと吸い付いた。

しばらくして、もう一度確認のため、トイレに行ってみると、カーペットがふかふかのものに変わっていた。
これでは赤い虫が生き残っているかどうかわからない。
母になんで変えたんだと言ってみたが、心配していないようだった。

父が犬のビスケットが高いと店員に文句を言っている。
が、仕方なく、何かを書いている。
持ち帰れば良いじゃないかと言ったのだが、牛乳が無ければ食べれないので、高くなると言っていた。

ダンカンが歩いている。
障害があるようだ。